ロビンの四十九日

今日はロビンの四十九日でした。

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今日会いに行くために、昨日の夜に青森を発ちこちらに帰ってきました。

予定どおり朝に到着したため、午前中は休憩し、午後になりお昼を食べた後、お花とご飯とお菓子を持って霊園へと向かいます。霊園が自宅から近いのはいいですね。

お花は一輪挿し用に白いトルコキキョウと足下に飾る仏花を買いました。お菓子は青森で買ってきたリンゴのラスクと十五夜の日にちを勘違いしてロビン用に買ってしまったウサギの饅頭です。

お彼岸の時期だからか連休だからか、たくさんの方が来ていました。

ロビンのところに行くと扉が開いていて不思議に思ったのですが、後で聞いてみると、生花を供えている場合は開けたままにしておくとのことでした。先週土曜日に供えた足下の仏花もまだきれいに咲いていました。仏花は持ちがいいものが選ばれているのかも知れません。

四十九日をもって生まれ変わると言われています。亡くなったことは理解しつつも、ロビンと呼んだらまだ側に居てくれそうな気がしてしまいます。

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